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2006年8月 4日
 ■  暑中見舞い例文

社会人になったら自分の近況や相手の安否を気遣う暑中お見舞いを出すものです。暑中お見舞いのハガキ文例も含めて確認してみてください。

深野部長
深野部長>まなぶ~、もう七月だけど暑中見舞いの準備してるか?出しとけよ!



学くん
学くん>近藤先輩、部長から暑中見舞いなんて言われたんですけど、社会人になったら出すものなんですか?



近藤先輩
近藤先輩>そうね!学生のころはあまり出さないかもしれないけど、社会人になったら自分の近況や相手の安否を気遣う暑中お見舞いを出すものよ。暑中お見舞いのハガキ文例も含めて確認してみて。

・暑中お見舞いについて
・暑中お見舞い文例(ハガキ用無料例文)

暑中お見舞いについて
暑中お見舞いを出す時期は梅雨の時期から立秋までに出すことがマナーとされています。つまり、七月の中旬から八月八日までに相手方につくように手配しましょう。

立秋を過ぎた場合は残暑見舞いとします。

暑中お見舞いは暑い盛りに相手方の安否を気遣う内容と、自分の近況内容を含むようにしましょう。


手中お見舞い文例
暑中見舞い文例



学くん
学くん>近藤先輩、暑中見舞いのハガキ用文例まで作っていただきありがとうございます!いつもお世話になってる近藤先輩にも絶対送りますね!



近藤先輩
近藤先輩>感謝ならごはんをご馳走して頂戴!私の考えた文章を送られても、気持ちがこもってない気がするから・・・。

投稿者 渡邉@管理人 : 2006年8月 4日 10:13

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